一旦もともと入っている Go 言語を削除します。
Homebrew経由でインストールされている複数のGoバージョンをすべて強制削除します。
brew uninstall --force go
公式のインストーラーで入れたGoの実体と、システムがPATHを通すために作成したファイルを削除します。
Goの実体ディレクトリを削除
sudo rm -rf /usr/local/go
sudo rm /etc/paths.d/go
# Go 1.26 のインストール
mise install go@1.26
# グローバル(マシン全体)のデフォルトバージョンを 1.26 に設定
mise use -g go@1.26
Command + shift + P → Go Install/Update Tools を選択